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意地と意地のぶつかり合い(鈴鹿Fポン) 

非常に遅れましたが(笑)、先日、鈴鹿サーキットに行って来ました。
Fポン最終戦の観戦です。


久々の生観戦、鈴鹿のゲートを潜ると身震いがしました。
やっぱりサーキットはええわぁ!!!!(笑)



さて、今回は仕事の都合も有り、土曜の昼に鈴鹿に到着です。
午後からの予選二回目には間に合いました。

午前の予選では、中嶋さんちのデュバルが1’41.534で暫定トップ。
次いで、青インパルの本山、赤インパルのベンちゃん、ロッテラーの次に小暮。
ロッテラーまでが41秒台・・・・・。

こりゃ、40秒切るかも?とワクドキな期待を抱かせました。
ちなみに、これまでの国内フォーミュラのレコードタイムが・・・
今年の4月に松田次生が記録した1’41.115.


果たして、如何に!



予選二回目、まず均衡を破ったのはベンちゃんでした。
モニターに映し出される走りは、凄まじい物でした。
東コースのテクニカルセクションでは、これでもかと暴れるマシンを
ねじ伏せて、ひたすら前に前に・・・・。
「踏め!踏め!ブノア」の真髄でしたな(笑)
最後のシケインも飛び越える様にクリア。

そして、計測ラインを越えた瞬間、

「1’40.934」の文字が電光掲示板のトップに!!


おお~っ!!!


国内フォーミュラが40秒台を出した瞬間
場内にどよめきが上がりました。




予選も残り三分の一、コレでベンちゃんのPPかな?と
そう思い出した頃、各車最後のアタックに出る。
デュバル&小暮の、中嶋コンビが若干の間を開けて編隊走行に。
ブノア、最後のアタックは!!
・・・・、無理をし過ぎたか少しテールスライドが多く、自分のタイムを上回れず。

そして、中嶋の二台。
まずはデュバルがアタック数秒後に小暮もアタックに!!
デュバルは綺麗にラインをトレースして行く。
小暮は、いつもは異常な速さを見せる東コースで、デュバルに差を付けられた。
しかし、後半西コースでデュバルを凌ぐた区間タイムを出して来た!!

デュバルのタイムは・・・・・
「1’40.769」!!!!!


そして、その後ろの小暮が来た!
どうだ!!
「1’40.510」!!!!!!!!!!!!!!!!!!

驚愕のタイムです!

そこへ本山が飛び込む。
「1’40.929」!!
(いや、本山はもう少し先にだったか?・・・・記憶が:汗)




予選順位はPPに小暮、デュバル、本山、ベンちゃん」の順。







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逆転チャンプへ向け、まずは一仕事終えた小暮っち。




明日が楽しみだなぁ!!とサーキットを後に。


鈴鹿はすっかり秋の色でした。
07.11.20 018_edited



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明けて翌日。
前日とはうって変わって寒い寒い!!!
遠く鈴鹿山系には白い物が・・・・。
そこへ追い打ちを掛けるかのような強風・・・。
今回、鈴鹿に宿を取れなかったので、近鉄で白子駅へ。
駅を出たら、バス待ちの列・・・・・。


「・・・・・まさか・・・・・五時間待ち?」
(((((((((゜Д゜;))))))))ガクブル




流石に何処かのバスと違って、すぐに乗れましたが(笑)
朝のフリー走行の音を聞きながら、サーキットへ。
これがまたテンション上がるんだわなぁ!!!



さて、まずはサポートレース。
始めはインテレース

インテレースも今回が最後、来期からはまたまたシビックレースになります。
07.11.20 031_edited

嶋村選手が独走で優勝でした。


この選手は、シビック時代から10年程になりますかね。
悲願の初タイトルです。



そして、FCJ(フォーミュラチャレンジジャパン)。
ホンダ・日産・トヨタのサポートドライバーの育成カテゴリーです。
なんせ、若い!(笑)

1コーナーで強風の影響か、姿勢を乱すドライバーが多かったなぁ。
スタートしていきなり、西ストレートでクラッシュ!!!
西のピット出口のガードレールに激突した模様。
即座に赤旗中断。
ドライバーは?????
無事に自ら脱出。一安心です。
マシンは大破、ストレート上には破片が散らばりコース清掃。

しかし、鈴鹿のマーシャルは手際良くテキパキと作業をこなします。



そして、レース再開。
またまたいきなりアクシデント。
今度は1コーナーです(目の前でした)。
進入で姿勢を乱し、1コーナーを横向きで通過し、そのままの状態でアウト側に
前のマシンのリアにヒット!当てられたマシンは堪らずコースオフ。
横向きにグラベルに飛び出した為に、横転。
マシンの底を上にして停止。速度も遅かったため、ドライバーも無事。
この処理の為にSCラン。
この処理も迅速に行われ、二周程で解除。
流石は鈴鹿コースマーシャル!!

何処かのサーキットのマーシャルも見習ってほしいもんだ!



レースの方は、中嶋次男が後方から追い上げて、前の脱落も有りトップに!
しかし、最終ラップの130Rからシケインに掛けて失敗したのか、
シケインで一気に3位まで転落。
6番手スタートだった、国本京佑(TDP)が優勝と年間チャンピオンを獲得。
中嶋次男・・・・・走りは何処となく悟的だったなぁ。










長くなりましたが、いよいよFポンの決勝へ!!!!


長いのでこの先は折り畳みます。(笑)


さて、いよいよFポンの決勝です。

3選手にタイトル獲得の権利が有り、
3位の選手は終盤一気に追い上げてきた。
前の二人は同チーム。
前二人のチームと3位のチームは2強。




・・・・・・・・、どっかで見たなこの図式。



F1じゃね?まるで。(笑)

トップのベンちゃんこと、ブノア・トレルイエが45ポイント
2位の小暮卓史が41ポイント(3勝)
3位の松田次生が41ポイント(0勝)


ベンちゃんが有利ではあるけども、予選の結果で行けばベンちゃんのタイトルは無理。
小暮・デュバルの中嶋コンビが1・2体制を維持すれば、小暮がタイトル。


前日、予選後の中嶋監督のコメント。

「小暮には自分で作ったチャンスなんだから、自分で何とかしてこい。
と言って送り出しますよ。」


そうです、小暮っちはもうここで勝つしか無いんです。
速さはもう充分過ぎる程見せて来た。
後は強さを身につければ、自ずと小暮っちの目標は見えて来るんだ。



スタートを前にパラパラとホントに細かい雨が、時折落ちて来ました。



「あ、雨。・・・・・・ロッテラー?!(爆)」

等と冗談も飛ばしつつ(笑)
(いや、雨降ったら速いものロッテラー。)


心配なネタが二つ有りました。

ひとつは、小暮が無事にフォーメーションラップを終えるのか?(笑)
もうひとつは、小暮がスタート決めるのか?(爆)


そして、フォーメーションラップが始まる。

「小暮っちが無事に一周して来れますように・・・・」
と天に十字を切り、数珠を握りしめ(爆)

最終コーナーから降りて来た時はもう涙が・・・・・(爆)

いやいや、まだこの後スタートが有る。


全車グリッドに整列完了。シグナルに色が入る。

そして、ブラックアウト!!!




07.11.20 048_edited

(この写真は少し修整しとります)

小暮、抜群のスタート!!!
「やたーーーーーー!!!!!!」

しかし、ベンちゃんがダッシュを決めて一気にデュバルの前に!!
1コーナーではブレーキをギリギリまで我慢して、小暮の背後に!

1周を終えて、順位は小暮、ベンちゃん、デュバル、本山の順。
このままだと小暮が勝っても、タイトルはベンちゃんに。
勝つしかない小暮はベンちゃんとの差を一周毎に広げていく。

こうなって来ると、レースの焦点はデュバルVSベンちゃん。
これ次第で、タイトルの行方が変わる事に。
更には、チームチャンピオンの可能性も・・・。

しかし、デュバルとベンちゃんの間隔は一進一退。
ストレートでは背後に迫るものの、抜くには至らず・・・。
その間も小暮は逃げる逃げる。
これは小暮、2ストップだな。
と思ってましたが、いつまで経ってもピットに入る気配無し。
更にはベンちゃんとの差も広がらなくなった。

「この差は2ストップだと負けるよ・・・・」



と思ってたら、後ろの二台、ベンちゃんとデュバルが同時にピットイン!!!
このピットが勝負の分け目となるのか!!

手前のピットのデュバルが先に作業開始。
若干遅れてベンちゃんも。


さぁ、どっちだ!!?

先に動いたのはデュバルのマシン。
どうだ、デュバルが前か!!

その鼻先をかすめる様に、ベンちゃんが出てきた!!

ん~・・・・順位は変わらず、後はコース上で。


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しかし、ベンちゃんのアウトラップの速い事!!!!
デュバルは一気に差を開けられた!!!



その数周後、小暮もピットイン。
こちらは危なげなくピットアウト。
後ろとは充分な差が空いているので、トップのまま復帰。


その後ろでは、タイヤも温まったデュバルがジワジワとベンちゃんに迫る。
迫られるとベンちゃんも逃げる。
意地と意地のぶつかり合いです。
タイトル争いとか、そんなものよりももっと本能的な部分での戦いに見えた。

なんたって、日本一速いフランス人決定戦!!だし(爆)

いや、レーサーの本能とかそう言った部類でしょうか。
場内は、もう小暮そっちのけ(笑)で、その勝負に釘付けです。














しかし、その意地と意地はぶつかり過ぎたみたいです。
スプーンからベンちゃんの背後に付けたデュバル。
130Rで狙ってる感アリアリでした。
西のストレートできっちりとスリップに!
そして、130R進入でインに振った!!!
行けるか??
ベンちゃんがブロックする!!
あ、閉め過ぎ?

と、思った瞬間、二台は接触。
二台揃ってグラベルへ・・・・・・・。



車を降りたベンちゃんは、以外にサバサバとした様子。
デュバルの方が落胆した雰囲気でした。




どっちが悪いって事は無い、お互い目一杯の結果だし。
この二人の後るには拍手です。














・・・・・・・・・、そうなると、このまま行けば?













小暮っちチャンピオン!!!














その後、チェッカーまでが長く感じました。
その間、
「小暮止まるな、飛び出すな!!!」(笑)
と、もう神にすがる思いで待ち続けました。

そして、チェッカー!!
小暮優勝!!
チャンピオン決定!!!!


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ホントに嬉しそうに、何度も何度も拳を天に突き上げる小暮っち。
デビュー当時から見て来たオイラは、少しウルっときましたわ。
「あの暴れん坊が、チャンピオン獲ったのかぁ・・・・」と。







表彰式では、中嶋監督と共に発泡日本酒(Fポンではシャンパンにあらず)まみれに
07.11.20 071










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2位には本山、3位にはロッテラー。
来る人が来てるね、な結果でした。

表彰式の後、全ドライバー集合してのシーズン終了イベント。
全員で発泡日本酒ファイトです!

小暮一人に集中砲火と思いきや、あちこちでかけ合いが始まりました。
まるで、プロ野球のビールかけのようです(笑)
で、「そろそろ、皆さんよろしでしょうか?」とピエールの声にも動じず
最後までヤンチャだったのが、案の定ロッテラー(笑)
回転シャンパンファイト(笑)で、無差別にまき散らす(爆)
こう言う時はドライバーの性格が出ますねぇ。
(すみません、この時の写真は有りません)




07.11.20 076_edited



ハチャメチャなイベントの終了を見届けてサーキットを後に・・・。
白子駅近くで夕食中に、サーキットに残っていた友達からメールが。




「小暮失格って・・・・・」










( ̄□ ̄;)!!!!!!!!







そ、そんなぁ・・・・・・・・・・・・・・・。


スキッドブロックの規定違反だったそうな。



スキッドブロックってのは、マシンの底に取り付けられている板(木製)なんですが、
これは、ダウンフォース削減の為に最低地上高を抑える物。
幅が300mm、厚みが10mmの寸法で、
車体中央部のドライバーの足元から後ろまで貼り付けられています。
レース後10%以上(1mm)擦り減っているとアウト・・・。
要は、この板が削れてしまう程、車高を下げちゃダメよ。
レース後に規定値以下だと失格よ。


と言う物なんです。
だから、最初から板の厚みが足りなかった訳じゃなくて、
この板はある程度は削れてしまう物なんです。

昨今では、削れてしまう分を計算してギリギリの所でセッティングするんですが、
小暮の速さは計算外だったのかも知れません。

サーキットホテルで行われた「シーズンエンドパーティ」の冒頭、
Fポンを運営するJRPの会長でもある中嶋監督の挨拶では・・・・・

「中嶋レーシングの監督として、まずは皆さんにお詫びを申し上げます。
当社の車が規定に合っていませんでした。
あんなに素晴らしい走りをみせてくれた小暮君が失格となり、
彼にもお詫びを申し上げます。」
と深々と頭を下げたそうだ。




優勝は繰り上がって本山。
本山は、今期鈴鹿での3戦全勝に。
本山は小暮の失格は他人事じゃないとしつつも
「今日は2位で良いと思っていた。
小暮には速さがが有ったし、もうFニッポンのレベルじゃない。
僕のようにならないで来年はF1に行ってほしい。」
これで、タイトルは松田の元に転がり込んだ。
とコメント。



松田は戸惑いつつも、念願のタイトル獲得を噛みしめた。
「今年は一勝もしていないので、チャンピオンで良いのかな?
とも思いますが、しっかりとポイントを取ってきた結果とも思います。」








次生君も結果的にはタナボタだけど、今回不調ながら決勝でこのポジションに
居たからこそのタイトルだと思います。
次生君には、まだまだ乗り越える壁があるけど、その壁を越えたら
小暮にも劣らないドライバーになりそうです。
次回は文句なしのタイトル、そして、勝てそうで勝てない癖(笑)を返上しないとね。














まぁ、後味の悪い結果にはなりましたが、それもレースですからね。
今回の件には、政治的な力も恐らく絡んで無いでしょうし・・・・。




はっきり言える事は、小暮の速さ・強さは本物って事と、
確実にポイントを拾った次生にはタイトルの資格は充分に在るって事。
そして・・・・・・・・、





こんなに面白いレースに何でこんなに客が入らないのか!!!!!!(笑)


GTなんぞよりよっぽど面白いぞ!!!!!





って事かな?(爆)










いや、ホントに面白かった。
生で見られて幸せでした。



来年も、こんな熱い戦いを見せていただきたい。

















あ、でも・・・・・・・・・・



















小暮は居ないかな?(笑)










さて、オートスポーツ買いに行こう(爆)




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[ 2007/11/23 10:41 ] 国内レース | TB(0) | CM(9)

あまりに

熱の入った長文なので携帯では途中までしか見れません。

ですから今回の最大のオチまで…。
(^_^;)ワラ!

もう皆さんが語ってますがFNって面白いと思います。

よく人気が無いと馬鹿にする人がいますが、確かに観客数は少ないがファンの質は高いと思いますよ。

本当にレースの好きな人が足を運んでますよね!
こういうマニア達を動員出来るっていうのもいい事だと思うんだけど。

最後に地味だけど今シーズンの次生選手って、あのメカがタイヤ着け間違えたレース以外は全て2~5位なんですよ。

この安定感は素晴らしいでしょう。

日本一手堅くて粘り強い男の誕生か?ワラ!
[ 2007/11/25 01:12 ] [ 編集 ]

スラさんへ☆

全くその通りでし!!
いやらしい、メーカーの横槍も無いし、
こんなに素晴らしいレースが・・・・・
[ 2007/11/24 22:51 ] [ 編集 ]

タイトルを争う3人とも全力を出し切ってた名レースでしたね。
結果一つの椅子しかないタイトルが松田君だっただけで小暮、ブノア、はたまた本山。誰がタイトルといわれても不思議でないシーズンでした。
小暮、ベンに目が行きがちですが松田のレースも実は凄まじく安定したラップタイムで走ってたんですよね、彼は彼でリミットを使い切ってた。
ハンデも無い真剣勝負でこれだけ均衡した素晴らしい戦いになるのに…。
[ 2007/11/24 21:07 ] [ 編集 ]

マン次郎さんへ☆

あの二人、結果はああなりましたけど、
当てに行った訳じゃ無いし、仕方ないでしょうね。
小暮っちは、チャンピオンは獲れなかったけど、
それに値する活躍はしてました。
ホンダさんには、早い事彼を更なるステージに
連れて行ってほしいですな。
[ 2007/11/24 09:46 ] [ 編集 ]

beachさんへ☆

いや~、あんなに面白い物を見せて貰えたら
気合も入りますよ!(笑)
是非、来年は富士に!!
多分5時間も待つ事は無いし(爆)
F1の1/10位しか観客が居ないと・・・・・。
[ 2007/11/24 09:40 ] [ 編集 ]

長いレポ乙!

いやいや、レポートが長いので携帯では最後まで見れませんでした。(今日一日出かけてたから)

小暮くん、スタートさえ決まれば文句なく速い!(笑)

もう後はフランス人同士の戦いに注目でしたね。
終始、ブノアが引き離しにかかるとロイックも追いつくと言う展開。ホントに意地と意地のぶつかり合いでした。まあ、あのような結果は望んではなかったんですがね。

なかなか、現地観戦でお気にの選手が優勝するってこともないので、今回は本当に嬉しかったんだよ~・・・家に帰る途中までは。

でも、結果は結果だけど今年一番光ってたドライバーは小暮くんだったてことは変わらないと思います。
[ 2007/11/24 01:15 ] [ 編集 ]

やっぱり

ナマ観戦に勝るものはない!
CS中継を思い出しながら読んでたけど、
全てが迫力てんこ盛りだし。
ジムさんの気合も全開だね(笑)。

来年こそ、目指せFポン観戦デヴュー
‥‥ものすご~く行きたくなりました。
[ 2007/11/24 00:35 ] [ 編集 ]

こめろんぐさんへ☆

一回だけ十勝で開催されましたね。

ん~・・・・、菅生に遠征してみる?(爆)
ホントに面白いっすよ、Fポン。
観客が少なくて、ゆっくり見られるし・・・・(泣)

ボビー・レイホール・・・・(爆)
[ 2007/11/23 23:01 ] [ 編集 ]

一言。






十勝でやってたら絶対見に行くのに!
こんなにおもしろいの。

残念il||li _| ̄|○ il||li


てか、一昔前のCARTで、未勝利のチャンプがいたような。シルバーコレクター=ボビー・レイホール(爆)
[ 2007/11/23 21:45 ] [ 編集 ]

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