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続・城崎ウルルン滞在記 

さて、このエントリの前に前のエントリ「城崎ウルルン滞在記」
を読まれてから観る事をハゲシクお奨めします。

そうしないと、呪われます。


いや、嘘ですけどね。(爆)





てなワケでこの先は折りたたんでおきますね。

(続きを読むへどうぞ)
《あ、ケイタイからはそのまま続く。・・・と思う:笑》
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[ 2006/10/30 19:04 ] 笑うジムの生活 | TB(0) | CM(21)

城崎ウルルン滞在記 

ブラジルGPについて書きたい事は山程有りますが、
又後日に。




で、城崎温泉に行って参りました!
(タイトルの様にウルルンは無かったが:笑)

今回は電車で、京都から城崎まで二時間半。
JRのお得な切符「城崎・出石グルリンパス」を購入。
これは、3日間有効で、京都・大阪・神戸地区からの
特急指定席往復と、現地の提携施設の入場料や、バス
料金、提携店での割り引き等、お得な切符でした。
(今回は出石には行きませんでしたが。)


京都からは、直通の特急
「きのさき」号に乗車。
DSC01093_00.jpg


城崎温泉には14時過ぎに到着。
DSC00954_00.jpg




で、取り敢えず昼食がまだだったので、お昼ご飯を・・・。

DSC00953_00.jpg


海鮮ど~ん!(笑)


美味しくいただきました。




そして、お宿に向かいましたが・・・、
「3時チェックイン」まで時間が有ったので、
荷物を預けて、散策に。

Dsc00955.jpg

町の中には、何ヶ所か「湯飲場」が有ります。
早い話が温泉を飲めるのである。

飲んでみた。






・・・・・・・・、



「塩っぱ!!!」


そう、城崎の温泉は塩気が有るのだ。



で、城崎温泉をブラブラと散策すると、
街の外れの大師山にロープウェイがありました。
DSC00956_00.jpg



このロープウェイ、なんと珍しい途中に駅が有る。
中腹に、「温泉寺」と言うお寺が有り、
まさに目の前に駅がありました。
今回は降りないでそのまま山頂へ。


DSC00957_00.jpg

「見よ、人々がゴミのようだ。」(爆)


山頂からは城崎温泉が一望出来ます。

それでだねぇ、ここには
「かに塚」なるものが有りました。
Dsc00959.jpg



恐らく、カニのシーズンにはここにカニを奉納して
カニ供養的な・・・。(笑)


DSC00960_00.jpg




DSC00962_00.jpg

紅葉は色づき始めたって感じでしたね。




麓へ降りてみると
DSC00965_00.jpg


源泉が涌き出る場所がありました。
ここでは自分で温泉卵を作ったりするコーナーも。











そして、宿の戻ると・・・
DSC00984_00.jpg

ワンコがお出迎え。




お茶を飲んで一休み。
そしていよいよ!!

「外湯めぐり」


城崎には7つの外湯が有り、それぞれに御利益が有るんです。


*御所の湯(通称:美人の湯)
  ・・・火伏防災、良縁成就

*さとの湯
  ・・・自然回帰

*まんだら湯
  ・・・商売繁盛、五穀豊穣

*鴻の湯(コウノトリが傷を癒した伝説から)
  ・・・夫婦円満、不老長寿

*一の湯
  ・・・合格祈願、交通安全

*柳湯(柳の下から湧く温泉だとか)
  ・・・子授安産

*地蔵湯(地蔵尊が泉源から掘り出された)
  ・・・家内安全、水子供養




てな事らしい。

取り敢えず、宿から近場の「柳湯」へ!

DSC00966_00.jpg


「じゃ、20分ね」
と嫁と別れて温泉へ。

思ったより狭い湯船でした。
団体さんが来たら満員だな・・・。
って感じ。
早速、浸かってみる。

結構温まるね。半身浴でも熱くなってきた。
でも、まだ五分チョイだしな・・・。

・・・、とゆっくり浸かって上がる。

着替えてたら、顔から汗がダ~ッっと噴き出した。
「病気?」と思う位に顔だけ!(笑)
これも温泉効果?(爆)



DSC00968_00.jpg

外に出ると、良い雰囲気に日が暮れて。


「ヨソウガイデス」的に汗をかいたので、水分補給。
スーパーH2Oを探すものの、見当たらず
泣く泣くポ○リを購入。
「あ゙~シミルね~!」と一息。



その後、2番目のお湯へ。

Dsc00969.jpg

「一の湯」です。

ここには「洞窟風呂」なる半露天(屋根は有る)があります。
そこは湯温ものんびり浸かるには良い位(チョイぬる目)
ゆ~っくり浸かってご満悦でございました。



夕食の時間もあったので、二件で切り上げ、
中途半端に時間があったので・・・・・・、




Dsc00972.jpg


足湯に入ってみた!


温泉の後だから、余り温かくは感じなかったけども、
寒さを感じないで時間を過ごせました。





そして、宿での食事は。






Dsc00974.jpg




Dsc00976.jpg



Dsc00977.jpg



お造りやら、宝楽焼きやら、ステーキやら・・・。
美味しくいただきました!




そして、デザートは・・・・




Dsc00978.jpg


無花果のシャーベット!

テラウマス(・ω・)



















そして一夜明け、もう一件位行こう。と。

何せ、ほとんどの外湯が朝7:00から開いてます。
朝食の、前に一件。


Dsc00979.jpg


「地蔵湯」


ここは湯船が広い!!
流石に朝から浸かる人は少なく、かえって寂しい感じ。

ゆっくり浸かって、宿に戻って朝食。
宿をチェックアウトして、駅まで散策。



DSC00981_00.jpg





DSC00982_00.jpg















駅前の外湯「さとの湯」の表には


DSC00986_00.jpg


カエルの足湯が!


Dsc00987.jpg


しかも、口から・・・。(爆)











そして、オイラが駅前からバスに乗って向かった先とは!!















続く。(爆)
[ 2006/10/27 16:21 ] 笑うジムの生活 | TB(0) | CM(8)

たまには羽根を伸ばして・・・ 

昨晩のブラジルGPは半分しか録れてませんでした!
(泣)

Fポンでは、小暮君は期待を裏切らずに、ポールtoリタイアでした。
(泣)
まるで、マンセルの様な伝説を築き上げるかの様に・・・
(爆)

と、言うわけでケイタイから。

夜勤を終えて現在、電車に揺られてます。

はい、一泊二日で温泉旅行です。

城崎温泉に向かってます。

以上。(笑)

P.S.
琢磨、十位完走には正直驚いた。
(爆)
[ 2006/10/23 13:00 ] 未分類 | TB(0) | CM(16)

春、鈴鹿!来るのか!(追記有りマス) 

ケイタイから。(追記しました!)

先日、来期のF1のカレンダーが発表されましたが、
イモラが入る予定だった春の空白部分に、

・・・、はい!!

何を言わんとしてるか分かりますね!

バニえもんは、既にに開催可能か打診済みとの報も!

来るのか!

鈴鹿!

(詳細は夜に追記すます!)




さてさて、早い話が、サンマリノ(イモラ)で開催する予定
だったサンマリノGPが、どうやら無理となった。
施設の改修工事が間に合わないとの事。

で、そのまま、17戦開催としようとの話も有る中、
「だったら、鈴鹿でやろう!」
との声も出ているとか。


各エントラント(参加チーム)には、来期18戦開催の
同意を取りつけ済みでは有ります。

ただ、FIAのF1委員会では認められてないから、
今回の評議会では取り上げられなかったとの見方が多い。









だがしかし!!!


F1と言えばあのお方・・・、



そう!!!!














バニえもん!!






彼の頭の中は、18戦開催の段取りで動いていた。
それが17戦となると・・・・

開催数が減る=興行収入が減る


困るぢゃないか!!(怒)

と、言う事だ。(笑)


そこで彼が目を付けたのが鈴鹿って訳です。








施設の老朽化が指摘されながらも、

◎世界的に観ても高水準のオーガナイズ。

◎宿泊施設・アクセス等周辺環境の良さ。

◎急遽開催が決定しても対応可能な能力。


そして何より、


16万人も観客が動員されるGPは他に例を見ない!
ので有る!!!!



アロンソ人気で盛り上がるスペインや、
ティフォシが押し寄せるイタリアでさえ、
そんなに動員しないのです。


バニえもんは鈴鹿なら、今からでも充分対応出来ると
読んでいると言う事らしい。





今回、17戦でカレンダーが発表されましたが、
最終決定は12月上旬に開催予定のF1委員会の席上で。














下手すりゃ、茂木のインディと日程がバッティングしそうだが
この際、茂木と鈴鹿で「ホンダ祭り」も良いかも!!(爆)



さぁ、どうなる?来るのか?来ないのか?

バニえもん、何とかしてよ~~。
[ 2006/10/20 23:57 ] F1&琢磨 | TB(1) | CM(21)

季節はすっかり秋なのだが・・・ 

鈴鹿も終わり、すっかり秋めいて来たこの頃。

・・・、のはずなんだけど、街路樹の銀杏並木は
未だに青々としている。
ボチボチ山々も紅葉の気配・・・もなく(汗)
聞いた話じゃ、今年は雪と紅葉・・・って事になるかも、と。
それはそれでオツな物では有るのだが(笑)


やはり、今年は夏が長かった!のかも?
で、兎に角今年は暑かったなぁ。



暑かったけど、なんだかんだと出歩いたなぁ。





そういや、記事にしてないなぁ・・・・。





















そうだ、暑いさなか、動物園に行ったんだった!
写真がカビる前に上げておこう!!!!














「予想外だ!」

「ヨソウガイデス。」




(笑)と、某ケータイメーカーのCM的な長い前置きになりましたが
夏の暑い最中、地元の動物園に行って来てました。(かなり過去形)





いや、ネタが無いとか、そう言う訳ではないのです、ハイ。

オイラ、動物は好きです。
こう言うトコ行くと、童心に帰る・・・と言うより、
子供より楽しんでる。(笑)
で、残暑も厳しい9月下旬に、行ってきました。

子供の頃、良く連れて行ってもらったなぁ。
で、久し振りに入ってみると・・・・。


「変わってへんなぁ(笑)」

部分的には新しい物の、変わり映えしないのは
良いんだか悪いんだか・・・。(笑)


で、当日はやっぱり暑い日でした。
動物達もグロッキー気味でした。


まず、始めに目に入るのは
DSC00864_00.jpg


麒麟もヘバってました。



DSC00866_00.jpg

木の皮をハミハミ・・・。


あ、古風な動物園なんで、フェンスがどうしても・・・。




で、「暑っち~な~!」と移動すると、
何にも居ない場所が・・・・・・いや、居た!

DSC00868_00.jpg

「ラマですが、何か?」てな顔でコッチを見てます。
ラマも暑くて、ミンナ日陰に(笑)



そして、お猿のゾーンに行くと屋外の展示エリアと
ガラス張りの屋内部分。
殆どの猿は屋内に。


DSC00871_00.jpg

シロテテナガザルも
「だって、暑いんだもん」と言いたげに。

DSC00872_00.jpg

キツネザルは暑いのにかたまってお休み中。


そして、動物園と言えば“猿山”!!
・・・・の山にはほとんど猿が居ない!(笑)
みんな日陰やら涼しげな場所に。
そんな中、衝撃が走った!!

DSC00873_00.jpg


「うあ!死んでる!!!!」

・・・・・・・・・、いや昼寝でした。(爆)




マントヒヒは最近生まれた子供に掛かりきりでした。

DSC00880_00.jpg

子供は所狭しと駆け回り、親は心配そうに見守るばかり。

しまいには・・・・・、
Dsc00884.jpg

「オルァ!ワシの子じゃ!近寄るな!!!!」


と、タマタマ小猿が行った場所の前に居た人間に威嚇まで(笑)
いや、結構凄かった。ガラスを「バン!!」って叩いてたもの。
写ってるお子さんは全く意に介してないですが、
それは猿よりも、カメラを向けたオイラが気になったみたいで(汗)
ゴメンね。いや、それで良かったかも?




猿ゾーンを後に、やはり気になるあの動物。
北極圏に住む彼(彼女?)にこの暑さはどうなのか?と。


そう!!ホッキョクグマ(シロクマ)である!

で、行ってみた。
DSC00887_00.jpg


やはり、ダレていた。(爆)
完全に北極の王者の面目等・・・・・。(笑)



期待を裏切らなかった熊を後に(笑)、
象を観に行った。
この象、オイラが子供の時に見てた象なのだった。
長生きなんだねぇ。
例に漏れず、象舎に居ましたが。(笑)
DSC00892_00.jpg





そして、爬虫類等のゾーンに。
DSC00895_00.jpg

ワニもグロッキー?


Dsc00900.jpg


星ガメだったかな?カメはマイペースで、ノタノタと。(笑)









で、ニシキヘビ・・・・。と。

Dsc00904.jpg

3メーター位有ったかな?
ナカナカ、カワイラシイ顔してました。









んで、岩場の写真です。
DSC00906_00.jpg





じゃなくて、オオサンショウウオが居るんです。
(分かるかな?)



で、ここを出たら、カバの展示施設が在ったのだけど・・・、

水面にカバの背中が「ポコッ」とだけ。(爆)
「水、抜いたろか?」と思ったが、まぁ普段がこんな生活形態だし。


と、諦めブラブラ歩くとフクロウ/ミミズクゾーンが


所で、皆さん野生のフクロウ見た事有ります?
オイラ、一度だけ見たんですよ!
山中じゃなくて、比較的市街地で。
京都の夜景スポットの○軍塚へ至る道で、
運転中に視界に何かがサ~っと舞い降りてきた。
時刻は9時~10時ってトコでした。
始めは、ゴミ?と思って速度を落として目を凝らしてみたら
何とフクロウでした!
「はい?」と我が目を疑いましたが、間違い無く本物でした。
数秒間、「ジ~ッ」とこっちを見て何処かへ飛んでいきました。
不思議な出来事でした。
DSC00908_00.jpg

で、これがその時の・・・・・・では無いんですけどね(笑)

何処と無く愛くるしい表情が又何とも・・・。
しかし、昼間は動かないのか、このまま微動だにしない。


DSC00911_00.jpg

「何か?」


別のヤツはようやくコッチを見てくれましたが。






まぁ、夜行性だからねぇ・・・。

と言いつつ歩いていると、何やら頭上に気配が・・・・。




見上げると・・・・・・・・・。

DSC00913_00.jpg

「ども!ダチョウっす。」(笑)


ダチョウってこの距離で見ると、



結構、















マヌケ!!!(爆)




「お前さんも暑そうだなぁ」
なんて話しかけたら、


DSC00917_00.jpg

「いや、兄さんホンマシャレなりまへんでぇ!」
と。
言ったかどうかは知りませんが(爆)
こんな顔してました。






そんなダチョウに別れを告げ、フラミンゴの前に。
DSC00920_00.jpg

足元に、見えますか?チッチャイひな鳥。
丁度、産卵の時期だったみたいです。
他にも、何羽か居ました。
健気に水を飲もうと一生懸命でした。







そして、いよいよ猛獣のエリアへ!
DSC00922_00.jpg

百獣の王ライオン


・・・・、って猫の昼寝ですやん!(爆)
「ちっとはガオ~とか言うてみ!」
とボソッと言った瞬間に目が開いたのにはドキッと・・・。(爆)





DSC00924_00.jpg


流石にトラは迫力が有りましたね。
(若干、バテ気味ではあったが:笑)




そして、

DSC00926_00.jpg

「んぎゃ~おぉぉぉぉ!!」


と、ジャガーが吼えた!!!!!!!!!!!!








所ではなく(爆)、大あくびの瞬間です(爆)
マヌケ~~~~!!!











と、笑った所でしばし小休止。
Dsc00929.jpg















そうだ!!!













ここには、














パンダが居るんだった!!!!


















DSC00935_00.jpg



レッサーが付くけどね(爆)









ま、個人的にはパンダよりレッサーパンダのが好きだな。
DSC00936_00.jpg







全体的に、やはり暑さで元気が無かった今回の探検(笑)


しかし、この猛暑の中、涼しい顔をしてるヤツが居た!





↓コヤツだ!!!!↓
Dsc00939.jpg

オットセイ!

もうプールさえ有れば!って感じです。


Dsc00940.jpg


延々泳いでました。





いや~、すっかりアップするの忘れてた!(爆)
賞味期限切れ?














DSC00943_00.jpg


あ、guwaっち発見(爆)

[ 2006/10/18 19:37 ] 笑うジムの生活 | TB(0) | CM(28)

It’s a racing!(それがレースだよ):F1鈴鹿GP 

その瞬間、言葉が出なかった。


「な・・・・・・・・・。」



多分、鈴鹿もそうだったんじゃないかな?
s04.jpg



フェラーリのエンジンブロー、
久しく見てないなぁ、と調べてみたら・・・

2001年のアメリカGPで、ルビーニョがストップ。
(ちなみにリザルト上は14位完走)
が最後。
ミハシュー自身がエンジントラブルでリタイアしたのは
2000年フランスGP以来・・・・・。

「我々は、素晴らしいチームだ。最高のスタッフが
最高の仕事をしてくれた事にはどんなに感謝しても
足りないくらいだ。
今日の様にトラブルでレースを失う事は、モーター
スポーツの世界では常に有りうる事。
勝利が全員の力で掴む物なら、負ける時も全員。
僕達はベストを尽くし、レースをリードし、
エンジンが壊れた・・・只それだけの事なんだよ。」



ま、こんな事も有るさ。と言った感じ。

「これでドライバーズタイトル争いは終わった。
僕はアロンソのリタイアに期待してチャンピオン
になりたくは無いよ。」


と、敗北宣言。
・・・・・・、なのか?(爆)
次戦最終戦のブラジル、アロンソがノーポイント
で、ミハシューが優勝なら同ポイントながら
勝利数でミハシューが上回りタイトル獲得。
それ以外なら、タイトルはアロンソに。
望みはほぼ無くなった状況。奇跡は起こるのか?





s03.jpg


泣いても笑っても、ミハシューの走りを見られるのは最後。
勝とうが負けようが、悔いの無い走りを!












そして、一転、地獄から天国のアロン造。


久々の意味不明パフォーマンスを披露。

s05.jpg

なんなんでしょう?相変わらずイミフメー(爆)


そして、今回は余程嬉しかったのか、
気でも違ったのか(笑)、
猿化してしまったようだ(爆)



s06.jpg

うきっ!


s07.jpg

うききっ!


s08.jpg

うきゃっ!!

s09.jpg

むき~っ!!


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うっき~~!!






と、表彰台のジャンプでは既にミハシュー超え(爆)














そして、我等が琢磨は。



s018.jpg

感謝

何に?とツッコミをいれるのは置いといて(笑)
(まぁ、ラリー・ジャパンの「合格」よりは:爆)




ペースは悪く無いものの、
やはりこの位の位置でのフィニッシュでしたね。
左近は、決勝でも横向いてたね(笑)
まぁ、再スタートきれた分、成長したのかな?(爆)

琢磨もあまり見せ場は無く、淡々と終わった鈴鹿でした。
二台揃って完走出来たのは上出来でしょう。
もう少し戦える車に乗せてあげたい・・・。

s02.jpg



琢磨自身は全ての力を出し切った。と満足そうだったので
これで良しとしようか。


只、アロンソがチェッカーを受けた時より、
琢磨がチェッカー受けた時の方が歓声が大きかった!
のは気のせいでは有るまい。(笑)














今回でひとまず終止符を打つ鈴鹿でのF1。
レース後にモニターで流れた20年のダイジェスト。
これを見て涙ぐむ観客や職員も居たと言う。

この思い、富士いやトヨタはしかと受けとめよ!
テメエらの自己満足で終わらせるんじゃないぞ!



s01.jpg


まさか、コースマーシャルまで連れていくつもりか?
鈴鹿の、世界に誇れるコースマーシャルさん達。
富士に居る連中には絶対↑みたいな事出来ないからなぁ。
金で買いますか?ト○タさん?ス○ルみたいに(笑)

鈴鹿もこれを期に設備の改修をするべきでしょう。
お世辞にも素晴らしい施設とは呼べませんよ。
トイレくらいかな?(爆)








何はともあれ、



鈴鹿サーキットさん、
20年間素晴らしい
レースをありがとう!!






近い内に復活するその時まで、
オイラは富士には行きませんから。

待ってるよ!!













そして・・・・・・・・・・・・・
本日のオマケ。




















s020.jpg


おねいさん!!








s013.jpg



キタ━━━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━━━!!
(爆)




s012.jpg



横綱キタ━━━(゚∀゚)━━━!!(爆)






s016.jpg


カペリもキタ!!


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ベルガーもキタ!!


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電気系キタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━!!

(爆)







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やっぱりおねいさん(爆)










s014.jpg



おねい・・・?・・・・ん?オバ(略)















とか馬鹿書かないとやってられん結末でしたとさ(笑)





あ、フジテレビの実況、塩原さん?

「女王陛下のジェンソン・バトン!」
って?(爆)


後、レース中二回もスピンこいた
スコット・スピード君。
来期から、
スコット・スピンに改名らしい。(笑)




そして!!

最後にマジネタ!!

鈴鹿がF1サーカスから外れた事を惜しむ声が
内外から相次ぐ中、バニえもんが

「来年の追加開催は有り得ないが、
その後は何とも言えないね。」


と、再来年以降の開催の可能性を臭わせた。


やっぱり、鈴鹿さん施設の改修しようよ。
今の内だよ。

某ハゲは
「何時まで経っても施設を改善しようとしない。
どんなサーキットだって施設の充実が求められているんだ。
開催を継続したいなら、努力しなければならなかったね」

とか自分トコのチーム事情を棚に上げてるぞ!(笑)

なぁ、ハゲ。
「何時まで経ってもチームを改善しようとしない。
何処のチームだって常に改善が求められてるんだ。
トップに居たいなら、努力しなければならなかったね」
ハゲ、いつまでも過去の栄光を引きずるな!

[ 2006/10/09 11:37 ] F1&琢磨 | TB(3) | CM(28)

続報・モントヤデビューは3位 

予選を2位で終えたモンちゃん。
決勝では、クラッシュに巻き込まれ修理の為に
ピットイン。

31位にまで順位を落とすも終盤大クラッシュが発生し、
レース中断となった時には3位までリカバリー。
デビューレースを3位で終えた。


レース後のコメント。
「F1では後ろに下がったらずっとそこに留まるのが普通だ」

31番手から3位になったレースを振り返って
「F1では他の車より1周2秒速くても、抜くことができないんだよ。僕は今日は40台くらい抜いたかな。クレイジーだよね!」

さて、来期からのトップカテゴリー「ネクステルカップ」ではどうなる?
[ 2006/10/08 10:05 ] 海外レース | TB(0) | CM(7)

そんな馬鹿な!:F1鈴鹿GP予選 

予選結果は書きません(笑)


何より、今回驚いたのは
予選第2ピリオドで、ミハシューが叩き出した

1’28”954



これは驚愕としか言いようが無い。
今年のマシンなら、1’30”フラット程度かな?と。
BSが完璧にドンピシャのタイヤを投入したのが大きいでしょうね。
トヨタの2台も速いから間違い無いでしょう。

マッサも2ピリで、1’29”830
これもとてつもないタイムです。
が、ミハシューは1秒近く速い。


今年のマシンはエンジンパワーもダウンしているので、
鈴鹿でのタイムアップは無いはずでした。
事実、最高速は落ちてる。
となると、コーナリングスピードが桁違いに速くなっている
・・・・って事だな。

空力性能の追求と、タイヤの開発の成果でしょう。
それプラス、ミハシューの気合、気迫かな。
suzuka-q2.jpg

予選グリッドは2番手から、ポールはマッサ。

フェラーリ勢のワンツー。
まさか、ここでマッサを勝たせるなんて事は無いよなぁ・・・。




そして、同じBSのトヨタが3・4番手に。
鈴鹿で一発!!仕様か?
suzuka-q6.jpg

チェッカー後、どのポジションに居るんだろう・・・。



その後ろにようやくルノー勢が

suzuka-q3.jpg

敢えてこの位のポジションなのか?



ついでホンダ勢がようやく登場。
7・8番手に

suzuka-q1


ここまで、4列は同チームで並ぶ事に!




そしてそして、母国での2ピリ進出を目指した
スーパーアグリ勢は、結局いつもの場所に。
左近に至ってはノータイム!

まぁ決勝は頑張って競争させて上げたいですね。
suzuka-q4.jpg

さぁ決勝では、琢磨のオーバーテイクショーに期待!!




























チーム蚊帳の外(笑)
suzuka-q5.jpg


ハゲ「今年はまだやってたのか」

デブ「腹減りましたな」

ん~、縁側状態(爆)
















おや?


nick.jpg

「(ぶつぶつ)クビサがなんだってんだよ」
「俺だって、かつてはマクラーレンの秘蔵っ子ってさぁ(ぶつぶつ)」
「上海だって、俺は悪くない、悪くない悪くない・・・・・
(ブツブツ)」



ん~、ニック・・・・・・・・ガンガレ(・ω・)/
(爆)





さてさて、いよいよ明日!!!!

いや、今日!決勝!!!どうなる!!
[ 2006/10/08 00:13 ] F1&琢磨 | TB(4) | CM(11)

モントヤがキタ━━(゚∀゚)━━!!(NASCARデビュー) 

自由に走らせてくれないハゲに嫌気が指して
F1から去ったモンちゃん。
いよいよ、ナスカーデビューです。

とは言っても、トップカテゴリーのネクステルカップ
では無く、一つ下のクラスでの肩慣らし参戦。
とは言うものの、ネクステルカップ予備軍がウヨウヨ。
ここで、活躍出来なければ上では通用しない。

そんな中、タラテガで行われた予選。


少し柔らかい表情になってます。
mon004.jpg





しかし、いざ走行となるとこの表情
mon002.jpg





mon05.jpg

コクピットに収まるモンちゃん。


コレが今回のマシン。

mon06.jpg







予選は、2番手に付けた。
さぁ、決勝はどうだ!!!!

mon001.jpg

(Motor sport.comさんから)


頑張れモントヤ!!!!

[ 2006/10/06 23:40 ] 海外レース | TB(0) | CM(2)

鈴鹿の風を・・・(F1鈴鹿GP) 

盛り上がってるかぁ?




・・・・、と一人寂しく自宅から。(笑)


鈴鹿は今回は異様な盛り上がりの様ですね。

赤い皇帝ミハエル・シューマッハ
青き英雄フェルナンド・アロンソ
両雄が同ポイントで鈴鹿に!タイトル争いが稀に見る接戦。

そして、その皇帝が最後の鈴鹿となる事。

そしてそして、Born in Japan
純日本製F1チーム「スーパー・アグリF1」が凱旋。
我等が、佐藤琢磨も調子を上げた来た。
ホンダも39年振りの優勝を記録し、ホームコースへ。

何より、鈴鹿が今回で一先ず日本GPの舞台から、
そしてF1サーカスから姿を消す。


これで盛り上がらない方がおかしいてもんだ。






木曜日。
マシンの走行は無い物の、ピットでの作業の様子を少しでも見ようと
大勢の観客が押し寄せた。

suzuka02.jpg


誰か映ってるか?(笑)



そしてこんなヤツも・・・・・

suzuka03.jpg


レッドブル侍だと。




ヲマイ・・・・・・去年確か「ミナルディ侍」だったよな?(爆)


更に今回はニューキャラクター?

suzuka04.jpg


赤べこ応援君?(顔、出して良いんだよな:汗)










なんだかなぁ・・・・・。(爆)










あ!
suzuka01.jpg

(ここまでの画像はMotor sport.comさんから)


ブリ「ヲマイあの発言はマズイだろう(まぁ当ってるけど)」

眉「いや、アレは本気じゃなくてさぁ・・・(本音だけど)」

シモ「・・・・・・。(ヲマイラ・・・)」



と、まぁ大人なミーティングはこの辺にして(爆)
















suzuka017.jpg



おねいさん


suzuka018.jpg



キタ━━━(゚∀゚)━━━!!




(爆)











まぁ初日のフリー走行の結果なんぞは、
もうチェック済みでしょうから書きませんが

suzuka05.jpg


suzuka015.jpg


二人の戦いは互角?




そしてそして、
suzuka013.jpg

suzuka014.jpg


suzuka012.jpg

(ここまで画像はF1racingさんから。)


スーパーアグリはどこまで行けるか?



泣いても笑っても明日、予選!
[ 2006/10/06 23:23 ] F1&琢磨 | TB(0) | CM(7)

上海GP、そして鈴鹿・・・・・。(琢磨とホンダ、そして赤と青) 

さて、気の早い(笑)方は早くも鈴鹿の地に足を運んで居られるようですね。

その鈴鹿、オフィシャルカーに新型シビック・タイプRの4ドアプロトタイプ
が採用されたようです。

・・・・・・4ドア、ですか・・・。

来春発売予定で、08年からはシビックレースが帰って来るらしい。


そして、決勝日に開催20周年のデモランが開催されるとか。

予定されているマシンは・・・

レイトンハウス・マーチジャッド881・・・1988

ラルース・ローラLC90・・・1990

マクラーレン・ホンダMP4/6・・・1991

昔から見てる人には懐かしい、そして鈴鹿F1を語る上で外せないマシン。

それぞれ、イワン・カペリ、鈴木亜久里、ゲルハルト・ベルガーが搭乗


レイトンはターボ全盛期に、唯一ターボに追いついたマシン。
ラルースは、鈴鹿で亜久里が3位になったマシン。
マクラーレンは、最終ラップの最終コーナーで、セナから勝ちを譲って
貰った(笑)マシン。



台風も接近し、今週末は天候が不安定になりそうですが、現地の皆さんは
体調を崩さないでくださいね。
オイラは今回、残念ながら「チーム草場の陰」です(泣)
テレビの前で、快適に観戦させて頂きます(笑)








で、

上海の一件、前代未聞の青旗無視失格事件。


某サイトの今宮雅子さんのコラムには
中立な立場のイタリア人ジャーナリストのコメントが。

「そもそも、青旗無視で失格なんて見た事無いよ。
“彼等”はBMWを静める為に、琢磨にペナルティを与える理由を
探し出そうとしたんだろうね。」

と。

まぁ、そう言う事なんですよね。
大体、FIAの情報モニターにも青旗掲示の情報は無かったそうだ。
最後に出たのは15時38分、左近に対してのもの。
その後、15時41分のチェッカーまで青旗の情報は無かったと言う。
それ以前に琢磨自身「青旗は見ていない」と。

ここで、青旗の定義。
周回遅れだから振られる訳じゃなんです。
結果的に周回遅れが追い付かれた時に振られてますが、
周回遅れでも、後続を抑える様なペースじゃなければ
掲示される事は有りません。
周回遅れは、何が何でも道を譲る必要は無いんですよね。


琢磨は前周にニックに道を譲った。
しかし、1コーナーでヘマしたニックを追い越した。
その後のペースは決してニックを邪魔するペースではなかった。

問題が有るとすれば、ニック自身の1コーナーでのミスや
アソコで、止まりきれず追突したルビーニョの方だと思うのだが?
或いは、若いクビサの方が評価が高くなり、保身の為に言い訳三昧か?

ニック、ヲマイこのままじゃヂャックの二の舞だぞ。
ドライバーは言い訳を考え出したら終わりだ。



まぁ、琢磨自身は気にしていないみたいだし
鈴鹿で大暴れしてくれる事でしょう。



そして、赤と青、いやアゴと眉毛の対決。
ルノー側は落ち着いて取り組めば勝てたレース、
フェラーリにしてみりゃラッキーでしたね。
BSのタイヤが初日から外れだったのが明らかでした。
まぁ、決勝はBSにはオイシイ路面でしたが。
今回、ルノー側は戦略を失敗してました。
アロンソのタイトルを優先するなら、先にフィジコをピットに入れ
様子を見て、アロンソもタイヤ交換・・・。
と言う戦略は取れたはず。
実際、フェラーリはマッサを先に入れドライタイヤで送り出し
その後、ミハシューもドライに交換していた。

ルノーの戦略が少しお粗末だったね。
右リアのナットが今度は外れなかったし(笑)

完全に流れはフェラーリに傾いた感が有ります。



アロンソもここへ来てチーム批判を始めましたね。

上海GP後、どんな経緯で出たコメントか不明ですが
「チーム全体が打ちのめされているよ。
一部の連中を除いてね。
彼等は、ボクにナンバー1を持ってマクラーレンに
行かれたくないんだ。
だからボクを余り助けてくれない。」

さて、どんな経緯でぶちまけたのか・・・。
或いは、チームに喝を入れたのか・・・。
カナダ以降勝って無いし、気持ちは分かるが、
例え冗談でも言うべきじゃないよね。
大体今年の開幕前から、来期の移籍を発表したアンタもどうだろ?
いくら、口では「全力でサポートする」と言ってもねぇ。
(来年居ないんじゃん!)って何処かで思うもんだよ。


・・・・、それにね、
あなたが『最もスポーツマンらしくないチャンピオン』
と忌み嫌うミハシューは、不調になっても絶対にスタッフを非難しないよ。
むしろ、勝ってる時こそ厳しい注文が入るらしいし。
だからこそ、ミハシューと仕事をした連中はミハシューを応援するんだろう。
だからこそ、7回も世界王者になれたんだと思う。



アロンソ君、今年君がチャンピオンを逃したら、
それは君自身の問題だと思うよ。




イタリアでのリタイア後、沈みまくるスタッフに
「気にしないで良いよ。チャンピオン、獲りに行こうよ!」
と励ました君が本物で有る事を願う。




でも、ミハシューに獲って欲しいのがオイラの本音なのだが(爆)
[ 2006/10/06 00:10 ] F1&琢磨 | TB(0) | CM(12)

デカけりゃ良いって物では無い!:プッチンプリンに遭遇 

BSが中国GP予選で全く歯が立たなかった。
今日の決勝の天候次第ではタイトル争いもイタリア前
の状況に戻る事も有り得ます。
ミハシューの6位は、只々脅威ですね。
ルノーに続いてホンダが速さを見せたのは
喜ばしい事ですが、決勝はどうなりますやら・・・。

そして、我等が琢磨・・・・・。
エンジン交換による10グリッド降格。
まぁ、いつもの指定席なんだから関係無い・・・
事は無く次戦鈴鹿では同じエンジンで挑まないと・・・。

いっそ、中国は捨てレースにしてエンジンブローで!!!
(爆)
あの、ホンダらしい男前な壊れ方で!(爆)


さぁ、間もなく決勝スタート!!!










━━━━続く━━━━



















って、ヲイ!(笑)



本題に入ります(笑)

この前、嫁が懐かしい“プッチンプリン”を買って来た。
デザートにどう?と言うので
「また子供じみたモン買ってんやなぁ・・・」と思ってた。
晩御飯も終わり、
ハイ、プリン!

と、置かれた物は・・・、
Dsc00944.jpg



一見、何の変哲も無いプッチンプリンで有るのだが・・・・・、
















こやつ・・・・・・・・・・・・、


















なんと!




Dsc00945.jpg


良く御覧あれ、
容器の側面・・・・・・、




内容量
400g








!!!!!!!!














(汗)







アホである。(爆)

いや、マジで。食えませんって一人じゃ無理!
それで1個だったのね(笑)













で、


やっぱりプッチンプリンですから、















当然!




プッチンしてみた。


Dsc00946.jpg



まさに、デロン!

って感じでお皿に。


所がコヤツ自重に耐えかね、
「うにょにょにょにょ・・・・」
と、つぶれて行くじゃないか!!!(爆)




Dsc00949.jpg


下の方がブニッ!っとなってます。(笑)




上から観察(笑)すると・・・
Dsc00950.jpg


こんな感じ!















で、嫁と二人でツツキながら食べてたら、




落盤事故が!!!!!


Dsc00951.jpg

デロリン!



ぺチャ・・・・・・・、
嫁&オイラ「・・・・・・・・、(爆)」
















すっかりプリンでは無くなった物体(笑)を
嫁としばし眺めつつ、


Dsc00952.jpg

(一応、反対側からも:爆)


完食いたしましたとさ。














しかし、デカけりゃ良いってモンでは無いだろ?
しばらくは要らない(いやもう要らない?)シロモノでした、はい。
[ 2006/10/01 13:48 ] 笑うジムの生活 | TB(0) | CM(26)










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